ラプラスの魔女

TOHOシネマズの鑑賞券をいただいたので、
「ラプラスの魔女」観てきました。

東野圭吾さんの原作なので期待が大きかったせいか、
小さくまとまってしまったように思いました。
2時間ドラマのような感じです。

広瀬すずさんの能力も現実的ではないし、
自然現象の下での硫化水素中毒死って、
結局理論上だけの説明で、
説得力に乏しい感じがしました。

佐藤江梨子さん不死身!
一般人があれだけ暴行されたら、
普通死んでしまいます。
立ち上がって歩き出すって、
どんだけ屈強なんだ???って思ってしまいました。

高嶋政伸さんも、
あれだけの人数の公安を一人で抑えるのって、
無理ですよね~。

福士蒼汰さんが消えてしまったので、
続編も考えているのかな?って思ったりも・・・。

"ラプラスの魔女" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント